【恥を晒して渾身レビュー】IDIY(アイディー)の英語添削ってどう?口コミ・評判は?

オンライン英語添削サービスIDIY(アイディー)を、TOEIC930点、国際部門に勤務する私が恥ずかしい添削結果を晒しながらレビューします。

IDIYの使い方やクオリティとは?

そして私が独自に集めたIDIYの口コミ・評判とは?

えいさら

  • 英語でメールを書いてみたけど、相手に通じるのか不安…
  • ネイティブが読んでも自然な英文になってるか心配…
  • 英検や大学入試の英作文問題で答え合わせできなくて困っている

そんな時は、ネットで気軽に英語の添削を頼めるオンラインサービスがおすすめです。

その中でもIDIY(アイディー)は、各種メディアでも取り上げられている人気のオンライン英語添削サービス。

添削のクオリティの高さ、しかも料金が格安ということで評判です。

そして今なら新規登録で100ポイント分の添削サービスが無料!

さっそく私も無料ポイントを使ってIDIYの実力を試してみました。

この記事では、TOEIC930点、会社の国際部門に勤務する私が不甲斐ない添削結果をさらしながらIDIYを体験レビューします。

また、記事の後半では私が独自に集めたIDIYのリアルな口コミ・評判も公開します。

IDIY(アイディー)の英語添削の使い方・手順

新規メンバー登録で獲得した100ポイントを使って、さっそくIDIYの英語添削の実力を試してみました。

まずは、IDIYの使い方。

IDIYで英語添削を依頼する手順は以下の5ステップです。

  1. 添削の種類を選ぶ
  2. 添削方法を選ぶ
  3. 担当講師を選ぶ
  4. 課題を選ぶ
  5. 英文を入稿する

…なんだか手順が多くて面倒くさそうと思ったかもしれません。

しかしこれは、添削目的に応じたきめ細かい対応が可能なことの裏返し

以下ちょっと長くなりますが、IDIYの使い方を1ステップずつ順を追って説明します。

【ステップ1】添削の種類を選ぶ

IDIYの英文添削サービスは7種類

IDIYで利用できる英語添削はなんと7種類

その中から受けたい添削サービスを選ぶのが最初のステップです。

  1. 手元の英文を添削する「持ち込み英文」
  2. 日々の出来事を英語でまとめる「英語日記課題」
  3. 日替わりの課題で英作文をする「日替わり英作文課題」
  4. 好きな分野別課題に挑戦する「自由英作文課題」
  5. 日本語で書かれた課題を英訳する「和文英訳課題」
  6. 写真を見てそれを英語で説明する「写真描写課題」
  7. Eメールの書き方を学べる「英文Eメール課題」

例えば英検対策で過去問の英作文問題に挑戦、作った英文を添削してもらいたい時に選ぶのは「1.持ち込み英文」。

私は好きな分野の課題に挑戦する「4.自由英作文課題」を選んでみました。

【ステップ2】添削方法を選ぶ

英作文学習には「学べる添削」がおすすめ

次は添削方法を選びます。

IDIYの添削方法は以下の2種類

  1. 添削結果にていねいな解説がつく「学べる添削」
  2. 解説がつかないけど料金が安い「お手軽添削」

英作文スキルを上げたい英語初~中級者には、ちょっと料金が高いけれど丁寧な解説が付く「学べる添削」がオススメ。

私もこの「学べる添削」を選んでみました。

えいさら
えいさら

IDIYの料金については記事の後半で詳しくお話します。

【ステップ3】担当講師を選ぶ

講師は日本語の解説が良いか英語が良いかで選ぶ

次のステップは、添削を担当する講師の選択。

IDIYでは、

  1. 英語専門家
  2. ネイティブ

この2種類から講師を選ぶことができます。

ちなみに、どちらを選んでも消費するポイントは同じ。

どっちを選べばいいのかわからないという人のために、以下それぞれのメリットをお話します。

(1) 英語専門家のメリット

「英語専門家」を選ぶメリットは、

  • 添削結果の解説が日本語
  • 日本語→英語の対訳チェックあり

英語専門家は、主にTOEIC満点・英検一級取得者など英語力がとても高い日本人。

ですので、添削結果の解説は日本語になります。

さらに日本語文・英文を一緒に入稿するので、日本語文のニュアンスが正しく伝わる英文になっているかをしっかりとチェックしてもらえます。

「添削結果の解説は日本語がいい」

 

「言いたいことが伝わる英文になっているかのチェックを重視したい」

という場合は、この英語専門家がオススメです。

(2) ネイティブのメリット

「ネイティブ」を選ぶメリットは、

  • ネイティブの目線で英文を添削してもらえること

ネイティブは、英語を母国語とする外国人。

ネイティブの感覚は、たとえ高い英語資格を持っていても日本人にはなかなか越えられないカベ。

(もちろん日本人でも帰国子女のようにネイティブ並みの英語をあやつれる人はいますが)

ネイティブにとって自然な英文が書けているかどうかは、ネイティブにチェックしてもらうのが一番です

ただし、ネイティブ講師は基本的に日本語がわからないため、

  • 添削結果の解説は英語のみ
  • 日本語→英語の対訳チェックは不可

というデメリットも。

つまりネイティブは英語としての自然さのチェックを重視したい、日本語解説は無くてもいいという、ある程度ハイレベルな人向けになります。

IDIYでは講師を指名することも可能

IDIYでは添削を担当する講師を指名することもできます。

講師を選択する画面では「英語専門家」だけでも100人以上の在籍が確認できました。

講師の得意分野も、

  • 英検対策
  • ビジネス文書
  • 科学論文
  • 医療
  • 法律

といったように様々。

ちょっと専門的な英文の添削をお願いするときは、講師のプロフィールを見て、その分野が得意な人を指名すると良いでしょう。

【ステップ4】課題を選ぶ

MEMO
このステップは、課題に沿った英文の添削を依頼する場合のみ必要になります。

(持ち込み英文の添削を依頼する場合は必要ありません)

IDIYには、日常生活・政治・ビジネス・芸術といった様々なジャンルの英作文課題が大量に用意されています。

私は課題をざっと流し読みしながら、何となく目にとまった「元号」についての英作文課題を選んでみました。

IDIYは英作文の課題が豊富
IDIYは英作文の課題が豊富

ちなみに課題文の表示は英語がデフォルトですが、右側の「日本語」ボタンを押せば、

IDIYの課題文は日本語表示も可能
IDIYの課題文は日本語表示も可能

このように日本語表示に切り替わりますので、英語初心者でも安心です。

【ステップ5】 英文を入稿

IDIYの原稿入力画面
IDIYの原稿入力画面

ここまで来ればもう少し。いよいよ英文を入稿します。

  • 「英語専門家」を選んだ人は英文とその日本語訳
  • 「ネイティブ」を選んだ人は英文だけ

をそれぞれ入力します。

まずは先ほど選んだ英作文課題「元号」について、思いつくままに英文を入力。

入力ボックスの下には入力した単語数、添削で消費するポイント数がそれぞれ表示されます。

私が選んだ「学べる添削」の消費ポイントは1語あたり1ポイント。

ですので手持ちの無料ポイント(100ポイント)で添削できるのは100語までですね。

最初に入力した英文は100語を超えてしまったので、90単語まで削った英文がこちら。

I use Japanese era names everyday because it is still common in my office.
I think that we should use only Western calendar years on businesses. My duty includes communications with partners in other countries. In such cases, we naturally use Western calendar years. However, Japanese era names is commonly used in my company, and I often waste my time and energy to remember what year it is. Therefore, in view of efficiency, it is preferable that all the companies in Japan use only Western calendar years on their businesses.

英語初心者の人にはカッコよく書けているように見えるかもしれません。

しかしこの後の添削でたくさん直されることに…

ちなみに上の英文で書きたかった内容は日本語だとこんな感じです。

私のオフィスでは今だに元号が良く使われているので、毎日元号を使っています。
私は、ビジネスの現場では西暦のみ使うべきだと思います。私は業務で海外の取引先と連絡をすることがあります。当然ならがその際は西暦を使います。しかし、社内では元号が一般的に使われているため、私はよく、今年は何年かを思い出すために無駄な時間と労力を費やしています。したがって、効率性の観点から言えば、日本のすべての会社は、ビジネス上で西暦だけを使うのが望ましいと考えます。

無料のカスタマイズオプション

IDIYでは、添削の方向性を無料でカスタマイズできます。

つまり利用目的にふさわしい単語レベルや言い回しに添削してくれるということですね。

利用できるオプションは3つです。

(1) 利用目的
  • 学習利用(自習)
  • 申請・提出で利用
  • 試験対策・資格取得対策
  • 仕事で利用
  • 知人・友人に送付
  • 公開して利用
(2) スタイル設定
  • 英文の大幅な変更
  • 原文をできる限り尊重
(3) 英文形式
  • 正式な表現で
  • 準正式な表現で
  • カジュアルな口語表現で

最後に入稿設定を確認して完了

入稿設定を確認すれば完了
入稿設定を確認すれば完了

最後に入稿設定を確認します。

添削コース・消費ポイント数などの各設定に問題がなければ、これで添削する英文の入稿が完了です。

ちなみにこの時点では納期が5日間程度と表示されていますが、実際には2日もかかりませんでした。

IDIY(アイディー)の英語添削結果を恥を忍んで公開

英文を入稿してから約2日、IDIYから添削が完了したとのお知らせメールが届きました。

ここではIDIYのクオリティの高さを伝えるため、あえて恥をさらしながら添削結果を公開します。

添削結果のみかた

添削結果を見るには、マイページ左側のメニュー「IDIYを使う」から「添削結果を確認」を選びます。

添削結果の一覧が表示されますので、右端の「詳細」をクリックして添削内容をみます。

IDIYの添削結果一覧の画面

IDIYの添削結果はこんな感じ

I use Japanese era names everyday because it is they are still common in my office.
I think that we should use only Western calendar years on businesses at work. My duty includes communications Some of my work is communicating with partners in other countries. However, Japanese era names is are commonly used in my company, and I often waste my time and energy to remember remembering what year it is. Therefore, in view of efficiency, it is preferable that all the companies in Japan use only Western calendar years on their businesseswhen they conduct business.

ご覧のとおり、わずか90単語の英文に修正箇所が6つも。

修正内容は、

  • 文法的な誤りが3箇所
  • より自然な英語表現への修正が3箇所

といった感じですが、

えいさら
えいさら

なんと、is・areという中1レベルの英文法を間違ってしまいました…

「TOEIC900点なんて、やっぱりたいしたことないな」

「そんな実力で、えらそうに英語学習方法の記事なんか書くなよ」

そんなお叱りも覚悟しております…

「学べる添削」ならではの丁寧な解説

では気を取りなおして。

IDIYには2つの添削方法があるというお話をしました。

  1. 添削結果に解説がつく「学べる添削」
  2. 解説がつかないけど料金が安い「お手軽添削」

解説が無くても(添削された英文だけ見れば)直された理由がわかるハイレベルな人は「2.お手軽添削」で十分。

でもそれが難しい英語初心者~中級者には、少し料金が高くても「1.学べる添削」が絶対にオススメです。

では、その「学べる添削」にはどんな解説が付いてくるのか?

2つ例を紹介します。

例1)英文法の誤り

IDIY「学べる添削」の添削結果につく解説
IDIY「学べる添削」の添削結果につく解説

「大変惜しかったです」とのコメントとあわせて、文法上の説明と、例文をあげて使い方を教えてくれました。

例2)より自然な英文になるように補足

IDIY「学べる添削」の添削結果につく解説
IDIY「学べる添削」の添削結果につく解説

こちらは、上手く訳せているけれど、より自然な英語に直してくれたパターン。

こちらも例文をあげ、使い方を説明しています。

IDIY(アイディー)の料金

IDIYの料金プランはちょっと複雑。

まずは大きく、

  • ポイント支払い(都度利用)
  • 定期券支払い(定額利用)

の二つに分かれます。

2の「定期券支払い」は、毎日1回ずつ添削を利用できる月額チケットのこと。

公式サイトによると、月に11~15回ほど添削を利用するならポイントよりも定期券の方がお得とのこと。

定期券の最安プラン「お手軽定期券ライト」は月額4,980円(税別)ですので、

4980円÷30回/月=166円

と、広告どおり1回たった166円という格安料金が実現できます。

ただし、この「お手軽定期券ライト」は、

  • 添削結果の解説なし
  • 添削は1回50語まで
  • 持ち込み英文の添削は不可

制約が多いので注意が必要です。

えいさら
えいさら

IDIYを使う目的にもよりますが、実際はもっと上位のプランが必要になる人が多そうですね。

また、IDIYの添削1回あたりの料金は、

  • 添削の種類
  • 解説つきor解説なし

の二つの条件によって変わります。

例えばこの記事で私が利用した「自由英作文課題」で100語の英文を添削した場合、料金はいくらになるのか?

解説なしの「お手軽添削」、解説ありの「学べる添削」の料金を比較してみます。

添削方法お手軽添削学べる添削
プランお手軽定期券スタンダード学べる定期券スタンダード
解説の有無解説なし解説あり
月額(税別)11,900円14,980円
1回あたりの料金(税別)397円499円

やはり解説つきの「学べる添削」の方が2割ぐらい料金が高くなりますね。

えいさら
えいさら

最上位プランなのでさすがに広告どおり1回166円とはいきませんが、まあそれでも十分安いですよね。

公式サイトで料金プランをチェック

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IDIY(アイディー)の口コミ・評判

「IDIYの英語添削サービスって、評判どうなの?」

 

「IDIYを使っている人から本当の口コミが知りたい」

公式サイトの「利用者の声」に書かれているのは、当然ですが良いことばかりw

本当のところはどうなのか、気になりますよね。

そんなあなたに代わって、IDIYを使っている人の口コミをクラウドソーシングを使って独自に集めてみました。

結論としては、IDIYの悪い点をあげる口コミも少しだけあったものの、ほぼ好意的なものばかり。

ここでは私が自腹で集めた貴重なIDIYの口コミを公開します。

IDIYの利用目的

まずは、IDIYの利用目的を聞いてみました。

  • 仕事で英文メールなどを書くときに自然で正確な表現を使いたい(30代 女性 会社員)
  • 仕事で英語を使うので、英語スキルを向上させたい(20代 女性 保険代理店)
  • 英文ライティングを行って総合的な英語力を高めるため(30代 男性 ライター)
  • キャリアアップのため(30代 女性 塾講師)
  • 自然な英語を使えるようになりたいから(30代 女性 社会保険労務士)
  • 英語の宿題のため(20台 女性 大学3年生)

回答は20~30代の社会人が中心。

自分の英文ライティングのスキルを上げるためという回答が目立ちました。

IDIYの良い口コミ・評判

IDIYの口コミのほとんどはサービスが「良い」という評価でした。

良い口コミを大きく分類すると以下の3つ。

  1. ていねいで質が高い
  2. 添削結果が返ってくるのが早い
  3. 料金が安い
えいさら
えいさら

まさに「早い・ウマい・安い」ですねw

1. IDIYの英文添削はていねいで質が高い

  • 英語ネイティブの外国人と英語専門家が添削してくれるので、表現などの添削が細かい
  • 思っていた以上に添削の質が高いと思えたのが良かった
  • なぜその英文が違っているのか? より良い表現方法は? など細かなところまで教えてくれます
  • ただ添削するだけではないので、より英文法を学びながら添削できます
  • 英語表現の仕方をもっと学びたい方、自分の考えた英文に不安な方にオススメ

IDIYの「良い」口コミで目立ったのが、このように英文添削が丁寧かつ質が高いというコメント。

逆に、添削の質が悪いという口コミは全くありませんでした。

また、

  • そこそこ自然な英文を書く自信があったのですが、実際に添削してもらうとまだまだ甘い事が確認できました。
  • 仕事で英語を使っているのでデキる「つもり」になっていましたが、IDIYの英文添削でたくさんの「気づき」が得られました。

このように、ある程度の英語ライティングスキルを持っている人にも効果が高いことがわかりますね。

2. 添削結果が返ってくるのが早い

  • 添削を依頼する時点では納期が「5日」となっていましたが、実際には1日で結果が届きました。
  • 約1日とすぐに添削結果が返却されるので、急いでいるときにもとても良いです。
  • 添削およびレスポンスがとても早いのがとてもよいです。
  • 添削を依頼してから思った以上に早く添削をして返却してもらえたのがすごく良かった。

IDIYの公式サイトによると、納期の目途は24時間ぐらいとのこと。

早ければ数時間程で添削結果をお届出来る場合もありますが、概ね24時間前後を目途に納品させていただいております。

実際に1日で添削結果が返ってきたという口コミが目立ちます。

ユーザーの多くが「IDIYは早い!」と感じていることがわかります。

3. 料金が安い

  • 料金が安い。
  • 低価格で英語ライティングのスキルを向上させたい方にお薦めです。
  • 定額チケット購入のプランがあるので、少額から始められるのがいいところです。

このようにIDIYの料金を安いと感じているユーザーが多いということがわかりました。

IDIYの悪い口コミ・評判

IDIYの口コミのほとんどは好意的な評価でしたが、「初心者には向かない」という評価も見受けられました。

  • 添削が細かいため、相当の英語力がないと必ず添削されて、初心者にはあまり向かないかも。逆に、中級者の英文ライティングのスキルアップにはかなり効果があると思います。
  • ある程度の基礎ができていて、総合的にニュアンスや表現についてライティングを学びたいひとには都合がいいと思います。

IDIYでは明らかな誤りだけでなく、「この方が英語表現として自然」といった高度な部分まで添削されます。

もちろん、そんなキメ細かな添削がIDIYの素晴らしさ。

それは分かっていても一生懸命書いた英文を直されまくると、ちょっと落ち込みますよね…

でも、これはIDIYに限らずすべての英語添削サービスに言えることですが、本気で英語力を上げたいなら英文を直されて落ち込んでいるようではダメ。

むしろガッチリと添削してもらい、添削結果を「自分だけのオリジナル教材」として活用する。

そこに多少なりともお金を払って英語添削サービスを利用する意味があります。

えいさら
えいさら

せっかくお金を払うならIDIYを徹底的に使い倒してやりましょうw

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IDIY(アイディー)の無料体験登録の仕方

IDIYを無料体験するには最初にメンバー登録する必要があります。

メンバー登録はたった2ステップの簡単な作業。

今なら新規登録で100ポイント分の添削が無料です。

手順1
メールアドレスを登録

IDIYメンバー登録はまずメルアド入力

IDIYの公式サイトに行き「無料メンバー登録」をクリック。

メールアドレスを入力します。

手順2
メンバー情報を登録

必須事項を入力すればIDIYメンバー登録完了

メールアドレスを登録すると、そのアドレス宛に登録確認メールが届きます。

メールに記載されたURLをクリックするとユーザー情報の登録画面が開きますので、必要な情報入力します。

これだけでIDIYの無料メンバー登録が完了。

無料で100ポイントが付与されます。

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IDIY(アイディー)の英語添削ってどう?口コミ・評判は?まとめ

IDIY(アイディー)のオンライン英語添削サービスを、TOEIC930点、会社の国際部門で勤務する私が不甲斐ない英語力を晒しながらレビューしました。

IDIYの英語添削サービスは、

「英語でメールを書いてみたけど、相手に通じるのか不安・・・」

 

「ネイティブが読んでも自然な英文になってるかチェックしてほしい」

 

「英検や大学入試の英作文問題。答え合わせできなくて困っている」

このような悩みがある人に間違いなくオススメできます。

また、口コミでも、

  1. ていねいで質が高い
  2. 添削結果が返ってくるのが早い
  3. 料金が安い

とIDIYの評判の高さがわかりました。

今なら無料メンバー登録するだけで100ポイントもらえます。

このチャンスにIDIYの英語添削サービスの実力をぜひご自身で体感してみてください。

自分にあっているかどうかを知るには、やはり実際に自分でサービスを体験してみるのが一番です。

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2 COMMENTS

cryptolove

web添削ってどうよ?と思っていたところ、貴ブログを拝見して、試してみようと、そのままリンク先に進み、さっそく試して翌日に定期券を購入して英語を頑張ってみることにしました!非常に参考になりました。ありがとうございました。ちなみに私のTOEICスコアは450前後です。

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えいさら

コメントありがとうございます。お役に立ててうれしいです。
私もまさに「web添削ってどうよ?」と思っていた一人ですw
共に英語の勉強がんばりましょう!

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