【ポケモンGO】海外のフレンドは安全!3つのメリットや英語例文

世界150カ国で8億回以上ダウンロードされているポケモンGO

そんなポケモンGOなら、海外のユーザー(トレーナー)と国境を越えてフレンドになることも可能です。

とは言っても、

「英語できないし、海外の人とフレンドになるのってハードル高そう・・・」

「海外のフレンドって危ないんじゃないの?」

そんな風に思いますよね。

でも実は、

  • 海外のフレンド作りは思ったより簡単!
  • しかも、良く知らない日本人とフレンドになるより安全!

この記事では、ポケモンGOの楽しみ方が広がる海外フレンドのメリット・作り方についてお話します。

※ なお、新型コロナウィルス感染拡大に伴い、ポケモンGoの世界もソーシャル・ディスタンス確保のための特別な対応がされています。この記事に関連のある特別な対応としては、

  • リモートレイドパスの導入により、海外のフレンドとも物理的な距離に関係なく一緒にレイドバトルできる
  • 持てるギフトの数が10個から20個に増えている

がありますが、そのような対応は一時的なものと捉え、記事本文には反映させていませんので予めご了承ください。

海外のフレンドとできることは実質的に「ギフト交換」のみ

ポケモンGOの世界では、フレンドになると、

  1. ギフトを交換
  2. レイドバトル・ジムバトルに一緒に参加
  3. ポケモンを交換
  4. フレンドとトレーナーバトル

といった様々な交流をすることができます。

でも、海外にいるフレンドの場合、実質的に可能なのはそのうちの「ギフト交換」のみでしょう。

まず、海外のフレンドと、どこかのジムに集合して一緒にバトルに参加するのは、物理的にほぼ不可能ですよね。

また、ポケモンの交換ができるのは、近くにいるフレンド同士(10km以内)だけ。

フレンド同士で戦うトレーナーバトルは物理的な距離に関係なく行うことができますが、見ず知らずの海外フレンドと時差を考えながら日時調整してバトルって、あまり現実的ではないですよね(ちなみにトレーナーバトルは仲良し度が「親友」「大親友」のフレンド同士のみ)

そう考えると、実質的に海外のフレンドとできるのは、やはりギフト交換だけ。

ギフト交換なら、海外のフレンドとの距離や時差を気にしたり、事前の連絡調整の必要もなく、気軽に楽しむことができます。

ポケモンGOで海外のフレンドをつくる3つのメリット

ポケモンGOで海外のフレンドをつくる主なメリットは3つ。

  1. 外国産の高個体レアポケモンゲット
  2. 仲良し度をアップして大量の経験値ゲット
  3. 身バレするリスク・危険性がとても低い

以下、メリットをひとつずつ詳しく説明します。

海外フレンドのメリット1:外国産の高個体レアポケモンゲット!

海外のフレンドを作る最大のメリットは、外国産の高個体ポケモンをゲットできること

ギフト交換で入手できる7kmタマゴ

フレンドから贈られてきたギフトを開けると、7kmタマゴが手に入ることがあります。

この7kmタマゴから産まれるのは、

  • 「アローラのすがた」のポケモン
  • ベイビィポケモン

といった非常にレアなポケモンたち

さらに、この7kmタマゴから産まれるポケモンのほとんどは、個体値が高いことが多いです。

海外からのギフトから産まれるポケモンは外国産

ポケモンGOのギフトは、ポケストップやジムの「フォトディスク」を回すことで入手できます。

ギフトを贈った相手には、↑上の画像のように贈り主がそのギフトを手に入れた場所が表示されます

  • ギフトを手にいれたポケストップ・ジムの名前
  • ギフトを手に入れたポケストップ・ジムの場所(国・都道府県・市町村)

このギフト入手場所の情報は、そのギフトから出てきた7kmタマゴにも引き継がれます。

↓このような感じ。

そして、原産地の情報は、この7kmタマゴから産まれたポケモンにも引き継がれます

↓この画像は、インドネシアのフレンドから届いたギフトから産まれたポケモンのステータス。

このように、海外のフレンドとギフトを交換することで、外国産の高個体レアポケモンを手に入れられる。

これがポケモンGOで海外のフレンドを作る大きなメリットです。

まあ正直、ポケモンの原産地表示が海外というだけなんですけどねw

でも、自分が知らない遠くの地から来たポケモンって、ロマンを感じませんか?

海外フレンドとのメリット2:ギフト交換で仲良し度をアップして大量の経験値ゲット!

これは海外のフレンドだけに限ったメリットではありませんが、ギフト交換でフレンドとの仲良し度をアップすると、大量の経験値をゲットできます

ポケモンGOのフレンドには、5段階の「仲良し度」があります。

フレンドとの仲良し度は、ギフトを贈りあったり、一緒にバトルをしたりすることで上げることができます。

そして、仲良し度が上がるとそのたびに経験値がもらえます。

この経験値は、仲良し度が高ければ高いほど多くもらうことができます。

仲良し度経験値必要なフレンドレベル
大親友100,00090
親友50,00030
仲良し10,0007
友達3,0001
知り合い

仲良し度は、フレンドレベルを一定までアップすることで上がっていきます。

フレンドレベルは、1日に1レベル上げることができます。

ギフト交換の場合、ギフトを相手に贈っただけではフレンドレベルは上がりません。

相手かあなたがギフトを開封して始めてフレンドレベルが上がります。

つまり、

  • 相手かあなたが1回でもギフトを開封すれば、それだけで経験値3,000ゲット
  • 7日間毎日どちらかがギフトを開封すれば、経験値10,000ゲット!

もし海外のフレンドを10人作って、全員と7日間ギフト交換すれば、得られる経験値は100,000!

海外のフレンドに限った話ではありませんが、ギフト交換するだけでこれほど大量の経験値をゲットできるのは大きなメリットですよね。

海外フレンドのメリット3:ギフト交換で身バレするリスク・危険性がとても低い

先ほどお話したとおり、ポケモンGOのギフト交換では、自分がギフトを手に入れた場所が相手に知られてしまいます。

相手に知られてしまう具体的な情報は以下の2つ。

  • ギフトを手にいれたポケストップ・ジムの名前
  • ギフトを手に入れたポケストップ・ジムの場所(国・都道府県・市町村)

つまり、ギフトの入手場所からあなたの生活圏を特定することが可能となり、場合によっては個人を特定されてしまうリスクがあります。

自分の生活圏を知られたくない相手とギフト交換する場合は、身バレ・家バレの危険を避けるために、近所のポケストップから手に入れたギフトは贈らないなどの対策が必要になります。

しかし、これが遠い海外に住んでいるフレンドならどうでしょう。

ギフト交換で相手が知り得る情報は、あなたのトレーナー名とギフトを入手した場所だけ。

そもそも海外のフレンドがあなたの生活圏を訪れる可能性はとてつもなく低いですよね。

海外のフレンドなら、日本人のフレンドと比べて個人を特定されるリスクがかなり低く、より安全にギフト交換を楽しむことができます。

注意
ただし、100%身バレしないということではありません。「やっぱり自分がギフトを手に入れた場所を相手に知られるのはイヤ」という場合は、親しいフレンドとだけギフト交換するようにしましょう。)

ポケモンGOで海外フレンドを作る方法

ポケモンGOで海外のフレンドを作る方法には、大きく2つの方法があります。

  1. トレーナーコードを公開している人にフレンド申請
  2. 自分のトレーナーコードを公開してフレンドを募集

ここからは、2つの方法それぞれのメリット・デメリットをお話します。

ちなみに、ポケモンGOのフレンド作りは世界規模で見ると意外に気軽でドライです。

まず、世界中の人が普通に自分のトレーナーコードを公開してフレンド募集しています。

また、フレンド申請の際に自己紹介や承認依頼のメッセージは不要。

アプリに公開されている相手のトレーナーコードを入力して、ダイレクトにフレンド申請するのが主流のようです。

1. トレーナーコードを公開している人にフレンド申請

ポケモンGOで海外のフレンドを作る方法の一つ目は、トレーナーコードを公開している人にフレンド申請する、です。

フレンド募集サイトやツイッターでフレンド募集している人を見つけて、その人にフレンド申請します。

メリットはとにかく簡単にフレンドを作れること

トレーナーコードを公開している人にフレンド申請するメリットは、とにかくカンタンなこと。

フレンド募集サイトに登録したり、ツイッターアカウントを作成する必要もありません。

ただ公開されているトレーナーコードをアプリに入力するだけ。

一瞬でフレンド申請が完了します。

デメリットは仲良し度のアップに日数がかかる可能性があること

トレーナーコードを公開している人にフレンド申請する場合のデメリットは、ギフト交換による仲良し度のアップにかなりの日数がかかる可能性があること

ネット上でトレーナーコードを公開すると、驚くほど大量のフレンド申請が届きます。

つまり、トレーナーコードを公開している人には、すでに相当な数のフレンドがいると推測されます。

ポケモンGOのフレンド数の上限は200人ですが、一日に開封できるギフトの数は20個、さらに一度に持てるギフトの数はたった10個。

そのため、

  • あなたが贈ったギフトを相手が何日も開封してくれない
  • 相手があなたにギフトをなかなか贈ってくれない

といったように相手とのギフト交換が進まず、仲良し度アップ=経験値ゲットにかなりの日数がかかる可能性があります。

まあ、相手の事情もありますので、あせらず気長にギフト交換するか、相手が全然ギフトを贈ってくれない場合は思い切ってフレンドから削除してしまうのもアリだと思います

おすすめのポケモンGOフレンド募集サイト

ポケモンGOのフレンド募集サイトは大小さまざまありますが、その中で一番おすすめしたいのはGame Pressです。

Game PressのTrainer Codes Listのページには、たくさんの人がトレーナーコードを公開してフレンドを募集しています。

このサイトの良いところは、募集しているトレーナーの国・地域がちゃんと記載されていること

他のサイトには、フレンドを募集している人のトレーナーコードだけが書かれているというところもあります。

でもこれだと、贈られてきたギフトの入手場所を見るまでは、どこの国の人なのかわかりませんよね。

海外の人だと思っていたら、実は日本人だった、なんてこともあり得ます。

その点、Game Pressなら募集しているトレーナーの国・地域がわかりますので、そんな心配は不要です。

(国や地域を偽装している可能性が無いとは言い切れませんので、アヤシイ場合はフレンドをさくっと解除してしまいましょう)

ツイッターでフレンド募集中の人を見つけて申請

ツイッターでも、たくさんの人がポケモンGOのフレンドを募集しています。

以下のハッシュタグで検索すると、12桁のトレーナーコードが書かれたフレンド募集ツイートがたくさん見つかります。

  • #PokemonGOfriend
  • #PokemonGOfriends
  • #PokemonGOtrainercode
  • #PokemonGOfriendscode

フレンド申請にあたって、特に事前にダイレクトメッセージで許可を取る必要はありません。(時々「ダイレクトメッセージをくれ」と書いている人もいるので注意)

ただしツイッターの場合は、その人の住んでいる国・地域を明らかにしていない場合も多いです。

また、日本人が英語でフレンド募集している場合もありますので、そのあたりの見極めが必要になりますね。

2. 自分のトレーナーコードを公開してフレンドを募集

ポケモンGOで海外フレンドを作る方法の2つ目は、フレンド募集サイトやツイッターを使って自分のトレーナーコードを公開する、です。

メリットは一度に大量のフレンドを作れること

フレンド募集サイトやツイッターに自分のトレーナーコードを公開するメリットは、一度に大量のフレンドを作れること。

ネット上でトレーナーコードを公開すると、驚くほど大量のフレンド申請が届くので、一気に100人レベルを目指すことも可能です。

デメリットは面倒かつフレンドの国や地域を選べない

自分のトレーナーコードを公開するデメリットは、

  1. 募集サイトへの登録や専用ツイッターアカウントが面倒
  2. 募集してくる人の国や地域を選べない

先ほど紹介したGame Pressでは、アカウント登録すれば自分のトレーナーコードを投稿してフレンドを募集することができます。

ただ、海外のサイトなので、特に英語が苦手な人にはちょっとハードルが高いですよね。

そんな人向けに、以下の記事でGamePressでフレンドを募集する手順を解説しています。

【ポケモンGO】GamePressで海外フレンドを募集!手順や英語例文

ツイッターでフレンドを募集する場合は、新たにフレンド募集専用のツイッターアカウントを取るべきでしょう。

普段使いしているアカウントだと、ツイート内容とポケモンGOのギフト入手場所から個人特定のリスクが高まります。

そのため、何かしらの強い理由が無い限りは、新しいツイッターアカウントを取ることになり、その分の手間が発生します。

また、あなたのトレーナーコードを見た様々な国の人がフレンド申請してきます。

その人がどこの国・地域の人なのかは、贈られてきたギフトを開けてみないと分かりません。

ポケモンGOの海外フレンドを募集する時の英語例文

ここからは、フレンド募集サイトやツイッターを使ってポケモンGOの海外フレンドを募集する時に使える英語例文を紹介します。

1. Let’s be friends in PokemonGO!

Let’s be friends in PokemonGO!
My Trainer Code is XXXX XXXX XXXX.

ポケモンGOで友達になろう!
私のトレーナーコードはXXXX XXXX XXXXです。

ツイッターのフレンド募集ツイートで良く見かける定番フレーズです。

Let’s be friendsは「友達になりましょう」「仲良くしましょう」といった意味の決まり文句。

ただ、これだけだと日本人も募集してくる可能性があるので、

I am from Japan and looking for international friends.

私は日本から海外のフレンドを探しています

という一文を付け足したいと思います。

「日本人お断り!」「日本人は遠慮願います」だと排除するニュアンスがあってちょっとキツく感じますよね。

ですのでこの例文では、日本人以外のフレンド募集であることをやんわりとほのめかしてみました。

また、(何日に1回かは分からないけれど)定期的にギフトを贈るつもりの場合は、

I will send you a gift regularly.

私はあなたに定期的にギフトを贈ります。

という一文を付け足すと良いでしょう。

毎日(daily)と書いてしまうとプレッシャーになりますからねw

以上をまとめると、

Let’s be friends in PokemonGO!
My Trainer Code is XXXX XXXX XXXX.
I am from Japan and looking for international friends.
I will send you a gift regularly.
#PokemonGOfriend
#PokemonGOfriends
#PokemonGOtrainercode
#PokemonGOfriendscode

【和訳】

ポケモンGOで友達になろう!
私のトレーナーコードはXXXX XXXX XXXXです。
私は日本から海外のフレンドを探しています。
私はあなたに定期的にギフトを贈ります。

このようになります。

なお、英語例文の最後の「#」が付いた部分(ハッシュタグ)は、ツイッターでフレンド募集ツイートする際に必須です。

これを付けることで、フレンドを探している人がこのハッシュタグで検索してあなたのツイートにたどり着いてくれます。

2. Add me on PokemonGo!

Add me on PokemonGo!
XXXX XXXX XXXX←トレーナーコード

私をポケモンGOに追加して!
XXXX XXXX XXXX

これもポケモンGOのフレンド募集で良く見かけるフレーズ。

「Add A on B」

で、AをBに追加する、付け加えるといった意味になります。

日本語に直訳すると変な感じですが、意味合いとしては、

「私をポケモンGOのフレンドに追加して!」

といった感じです。

最初に紹介したLet’s be friend~に比べて少しぶっきらぼうな感じがしますが、フレンド募集サイトやツイートでは特に違和感ないでしょう。

なお、Add me ~を使った英語例文の最終形はこちら↓

Add me on PokemonGO!
XXXX XXXX XXXX.
From Japan
Looking for international friends
I will send you a gift regularly!
#PokemonGOfriend
#PokemonGOfriends
#PokemonGOtrainercode
#PokemonGOfriendscode

【和訳】

私をポケモンGOのフレンドに追加して!
XXXX XXXX XXXX
日本から
海外のフレンド探し中
定期的にギフトを贈ります!

ポケモンGOのフレンド数は合計20~30人ぐらいが良い

ポケモンGOの海外フレンドの数は何人ぐらいが良いのか?

色々な考え方があるとは思いますが、私自身は、

日本人のフレンドを入れて全部で20~30人ぐらいがちょうど良い

と感じています。

それは、

  • ポケモンGOにはギフト交換にまつわるシステム上の制限があること
  • その制限の中でフレンド全員とある程度まんべんなくギフト交換するには30人程度が限界

実際、ネット上で行われたあるアンケートでは、ポケモンGOユーザーの65%はフレンド数が25人以下という結果が出ています。

ポケモンGOではフレンドを200人まで増やすことができます。

それにも関わらず半分以上の人が25人以下というのは、ただフレンドを増やすのではなく、数は少なくてもちゃんと交流を持ちたい、それも自分に無理のない範囲で、という考え方の現れなのではないでしょうか。

ポケモンGOのギフトにまつわる制限

ポケモンGOには、

  • 1日に受け取れるギフトの数は最大20個
  • 持てるギフトの数は最大10個

というシステム上の制限があります。

フレンドは「多すぎず」「少なすぎず」が良い

せっかくフレンドになったなら、それなりに全員とまんべんなくギフト交換したいところ。

でも、フレンドの数が多すぎると、

  • フレンドに贈るギフトを確保するために、毎日ポケストップ巡りに奔走しなければならない
  • 受け取り数の上限に引っかかって、贈られてきたギフトを何日も開けられないまま放置

逆にフレンドの数が少なすぎると、

  • 手持ちのタマゴが孵化したからギフトを開けて7kmを手に入れたいけど、開封できるギフトがない

といったことに・・・。

あまり義務感を感じず、ゆるやかにフレンドと交流しよう

色々と書いてきましたが、ポケモンGOでのフレンドとの交流は、

あまり義務感を感じずゆるやかに

が一番ですね。

海外のフレンドには、こちらから贈ったギフトを何日も開封しないで放置している人も結構います(フレンドが200人ぐらいいて、贈られてくるギフトを開封しきれないのかも)

また、こちらからギフトを毎日贈っても、向こうから贈られてくるのは1週間に1回あるか無いかだったり(数日に1回しかポケモンGOをやらないライトユーザーなのかも)

ですので、こちらも余計なプレッシャーを感じる必要はありません。

ギフトを贈れるときに贈る、開けられるときに開ける、程度で楽しむのが良いでしょう。

あまりにもペースが合わないなと思うフレンドは、さくっとフレンドから削除してしまいましょうw

(フレンドから削除しても相手には通知されませんので)

ポケモンGOで海外のフレンドを作る安全性・メリット・英語例文まとめ

ポケモンGOで海外のフレンドを作る主なメリットは、

  1. ギフト交換で入手できる7kmタマゴから外国産の高個体レアポケモンをゲットできる
  2. ギフト交換で仲良し度をアップして大量の経験値をゲットできる
  3. 身バレ・個人を特定されるリスクが、日本人同士の場合に比べてとても低い

ということ。

海外のフレンドと聞くと、

「危ないんじゃないの?」

と思いがちですが、実際のところ、あまり親しくない日本人とフレンドになることに比べればかなり安全です。

海外フレンドを作るには、

  1. トレーナーコードを公開している人にフレンド申請
  2. 自分のトレーナーコードを公開してフレンドを募集

このように大きく2つの方法があります。

海外のトレーナーとギフトを交換するなんて、ロマンがありますよね。

海外のフレンドを作ることで、きっとポケモンGOの楽しみ方が広がるはず。

以上、ポケモンGOで海外のフレンドを作るお話でした。

【ポケモンGO】GamePressで海外フレンドを募集!手順や英語例文

5 COMMENTS

匿名

いまは、リモートパスがあるので普通に海外のフレンドとレイドできますよ
持てるギフトの数も20個、開封できるギフトもコロナボーナスで通常の20個から1.5倍の30個になっています

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えいさら

コメントありがとうございます!
コロナ禍の特別ボーナス=一時的なものと考えて記事に反映させていなかったのですが、すっかり長期化しているので、記事に追加したいと思います。
ご指摘ありがとうございました!

返信する
匿名

Location :TOKYO,JAPAN:))

TL : 43 blue
758334970382
TL : 44 red
769068454884

TL:44 red
116786095701
TL : 44 blue
031345223312

Welcome♡
Chile, Brazil, Washington, Peru, Mexico, Spain, Portugal, Africa, Colombia

親子で楽しませてもらってます♡
7kmタマゴが欲しいので関東圏以外の方から
申請を頂けると嬉しいです(*ˊᵕˋ*)ノ”

よろしくお願いします(*´ェ`*∩

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匿名

I’m from japan.
Please invite me Celesteela raid.
I can invite you to the Kartana raid.
My trainer code is
9011 2364 5740,
9569 5529 1684,
7692 3622 8296.

Best Regards,

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